物々交換
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コンテンツ追加:京都裏道案内 367 諸羽神社 洛東-山科エリア
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ネーブル今年も豊作
庭のネーブルオレンジが良い感じで実ってきた。肥料も農薬もやらずに剪定だけの放置栽培だが、環境に慣れてきたのだろうか、昨年から急に実りだした。
昨年は約50個収穫したが今年は60個以上は採れそうである。
とりあえず、幾つか収穫した。大きさは若干不揃いだが、ずしとりとした重みがある。香りが素晴らしい。置いておくだけで部屋に香りが広がる。
早速切って食べてみる。十分甘い。スーパーに売っているのと遜色ない。自然の恵みに感謝である。これから一ヶ月あまり、1月上旬まで都度収穫が楽しめる。
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コンテンツ追加:京都裏道案内 366 丹波国分寺 丹波-千代川エリア
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初冬の家庭菜園
ずいぶんと朝晩が冷え込んできた。トマトは相変わらず花を咲かせ実をつけるが、明らかに勢いが無くなっている。小さな菜園だが植え替え等を行う。
今は九条ネギ、ハツカダイコン、水菜、イタリアンパセリが主力である。特に水菜は何にでも使えて重宝だ。間引き菜がまた柔らかくてうまい。引っこ抜いてむしゃむしゃ食べてしまう。
昨年豊作だったネーブルオレンジ。今年も順調に実ってきている。もう少し待てば甘みが増すであろう。12月上旬にうらみち収穫祭を行う予定(嘘)。
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コンテンツ追加:京都うまいの列伝 356 はんじ 和食-洛北エリア
果実酒完成
先月収穫したユスラウメを漬けて1ヶ月あまり。ルビーのような赤い色の酒が出来た。
なお、余ったホワイトリカーを使ってレモンもやってみた。入れ物が無かったのでペットボトルを切ったものだったが無事完成である。
まずはユスラウメ酒。ソーダで割るとピンク色に。なかなか美味しい。わずかに渋みがあるが優しい味である。
レモンの方も試してみる。さわやかで美味しい。納得いかないのはレモンの方が味が良いのである。思い入れのあるユスラウメの立場が無いのである。
予定通り、バー「Back Streets of KYOTO」(どこやねん!)で振る舞われる予定である。
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コンテンツ追加:京都裏道案内 353 閑臥庵 洛北-鞍馬口エリア
トピック
わりと使えるコストコ
今年二度目のコストコ。八幡市にあるのである。 着いたのが昼過ぎで相当な混雑を覚悟したが思ったよりはましだった。まずは腹ごしらえにホットドッグを。ソーセージが大きくて一つでも結構おなかがふくれる。これでフリードリンクがついて180円は素晴らしいコストパフォーマンス!
ただ、日本の商品も多い。なので結構使えるのである。値段は激安ではない。だが選んで買えばそれなりにお得感はある。
楽しいのは食品ゾーン。試食が非常に充実しており皆楽しそうに並んで食べる。クロワッサンやピザ、サーモンなんかが毎度の購買パターンになりつつある。
買い物カートの大きさが通常の3倍以上あるのでついつい買い込んでしまう。家に持ち帰ったピザはそのままでは巨大なので16等分して冷凍庫に入れる。オーブンに入れればいつでも熱々ピザが食べられる。一切れあたり80円強なので非常にお値打ち品である。
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コンテンツ追加:京都うまいの列伝 352 いけじゅう 洋食-丹波エリア
初夏の庭先
日差しは夏のようにまぶしくなってきた。ネーブルオレンジの花も甘い香りを出して咲いている。昨年が豊作だった反動か、今年は花の数が少ないようだ。まあ、無理をしないで実をつけてもらいたい。
アゲハチョウも香りにつられて飛んできた。都会でがんばって生きているので、少々なら葉っぱを幼虫に食べさせてあげるつもりである。農薬もまかないから安心しろ。
気がつくと庭の外周部は雑草の花畑と化している。それなりにきれいだが、今のうちに抜いておかないと種を散らして来年はえらいことになる。しかし手入れしても追いつかない。
イタリアンパセリも2mほどの巨大な株に。君はパセリだろう!いつからセロリになったのだ?
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猫の被害を防ぐには?
暖かくなってから猫がよく庭に入ってくる。野良猫なのか飼い猫なのかは分からないが毛並みはかなりいい。別にひなたぼっこや散歩する分には構わないが、土を掘り起こしたり、ときにはうんちをしていくので非常に困っている。
竹酢液を蒔いたり、水の入ったペットボトルを並べても一時的な効果しかない。さて、妙案がなくて困っている。とりあえず考えた策は三つ。
1)赤外線暗視カメラを設置し、被害を録画して当局に通報する
2)歩くと痛いマットを庭に敷き詰める
3)「いつも庭をきれいに使っていただきありがとうございます」と書いて良心に訴える
他にも良い案を募集中なのである。
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コンテンツ追加:京都うまいの列伝 350 みずなぎ 天ぷら-洛南エリア
変化の兆し?
先日のハードディスクのクラッシュ以来、自動食器洗い機、空気清浄機、デジカメなど立て続けにものが壊れてきている。
寿命と言えばそれまでだが、習慣を変えろと言われているようだ。確かに、部屋の片付けが中途半端なまま放ってあるし、やらねばならないことを後送りしているので、いい加減やらねば。
デジカメも新しいのを買わねばならないが、何が良いだろう?
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コンテンツ追加:京都うまいもの列伝 345 エンボカ京都 イタリアン-洛中エリア
恵方巻ではないただの巻き寿司だ
今日は節分である。最近恵方を向いて恵方巻を食べるのが流行っているようだが、そうなると天の邪鬼なものでやりたくないのである。これは巻き寿司だ。巻き寿司は昔から好きな食べ物なのでたまたま節分に買っただけである。食べるときにたまたま南南東に座っているだけだ。
なんて余計なこと考えていたら、願い事することなく食べ終わってしまったではないか!
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コンテンツ追加:京都裏道案内 344 丹波生活衣館 丹波-福知山エリア
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鷹狩りの技
二条城と言えば、世界遺産でもあるし京都観光のメジャースポットである。これまで近くに住んでいながら中に入ったことはなかった。だが、鷹狩りの放鷹術が披露されるということで行ってみた。二条城はなるほど、素晴らしい文化遺産であった。うらみちすととしても凄さは認めざるを得なかった。
さて、10人の鷹匠と10羽の鷹が一同に会してデモンストレーションが始まった。
まず印象的だったのは鷹の鳴き声。どう猛な印象のある猛禽類だが、声が高くて非常に可愛い。おもわず、鷹の鳴き声萌え〜である。
鷹匠の師範がマイクで丁寧に様々な種類の鷹の紹介や、訓練方法を解説される。実際に飛ぶ姿は優雅で美しい。
本来猛禽類は神経質で縄張り意識が強いらしいが、同時に数羽の鷹を放って、乱舞が見られた。周囲の木や建物に停まったら、また鷹匠の元に戻っていく。
会場から4人のギャラリーに簡単な鷹匠の体験をした。いや〜我が輩も体験したかったな。獲物を獲る訓練では、標的を追った鷹の直前でそれを10mくらい飛ばす。鷹は瞬時に急上昇して捕まえる。なかなかのバトルである。
手持ちのカメラが、廉価なコンデジだったので俊敏な鷹を撮影するのは大変だった。獲物(疑似餌)が上空に投げられ、鷹が反転してそれを捕らえる。一瞬の早業だったが、運良く撮影することが出来た。
1時間あまりの実演はなかなか見応えがあった。二条城では年に2、3度このような実演があるようである。機会があれば見ることをお勧めするのである。
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